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November, 19th, 2019NEW!
「キラルRhナノ粒子による不飽和ケトエステルへの不斉1,4-付加反応」の論文が Adv. Synth. Catal.に掲載されました。
November, 18th, 2019NEW!
「不均一系Ir触媒によるキラルアミン類のフロー合成」の成果が 日本経済新聞に取り上げられました。
November, 11th, 2019NEW!
「不均一系Ir触媒によるキラルアミン類のフロー合成」の論文が Nat. Catal.に掲載されました。 プレスリリースはこちら
October, 2nd, 2019NEW!
「窒素ドープカーボン担持Co触媒によるオレフィンの水和」の論文が Bull. Chem. Soc. Jpn.に掲載されました。
September, 15th, 2019
「ピラゾール誘導体のフロー合成」の論文が Adv. Synth. Catal.に掲載されました。
August, 16th, 2019
「メソポーラスシリカ担持キラルNi触媒による不斉1,4-付加反応」の成果が 日経産業新聞に取り上げられました。
August, 7th, 2019
「メソポーラスシリカ担持キラルNi触媒による不斉1,4-付加反応」の論文が Angew. Chem. Int. Ed.に掲載されました。 プレスリリースはこちら
日本経済新聞に取り上げられました。
August, 7th, 2019
「キラルポリマー担持Rhナノ粒子触媒」の成果が、 日経産業新聞に取り上げられました。
Auguat, 2nd, 2019
「銅触媒によるシランのカルボキシル化」の論文が Chem. Lett.に掲載されました。
July, 26th, 2019
化学科のソフトボール大会で 優勝しました。
July, 25th, 2019
Woo-Jin Yoo博士(GSC社会連携講座特任講師)がOMCOS 20にて ポスター賞を受賞しました。
June, 27th, 2019
「キラルポリマー担持Rhナノ粒子触媒」の論文が Chem. Sci.に掲載されました。
June, 5th, 2019
「固体超塩基による立体選択的付加反応」の論文が Adv. Synth. Catal.に掲載されました。
June, 1st, 2019
「水中アザマイケル-不斉プロトン化反応」の論文が Chem. Lett.に掲載されました。
May, 13th, 2019
「固定化Rh-キラルジエン錯体による不斉アリール化反応」の論文が Adv. Synth. Catal.に掲載されました。
May, 2nd, 2019
「フロー法によるキノン類の連続的水素化/誘導体化」の論文が Angew. Chem. Int. Ed.に掲載されました。
March, 28th, 2019
「gem-ジフルオロアルケンのフルオロカルボキシル化反応」の論文が Angew. Chem. Int. Ed.に掲載されました。
March, 26th, 2019
「フロー法によるアルドール縮合」の論文が Org. Process. Res. Dev.に掲載されました。
March, 15th, 2019
「フロー法による鈴木・宮浦カップリング反応」の論文が ChemCatChemに掲載されました。
February, 20th, 2019
国立感染症研究所との共同研究の成果が Commun. Chem.に掲載されました。
January, 18th, 2019
小林修教授がThe T.-Y. Luh Lectureship賞を受賞しました。
January, 18th, 2019
「Rh/Ptナノ粒子触媒を用いた還元的クロスアミノ化」の論文が Synlettに掲載されました。
January, 13th, 2019
「ゼオライト触媒を用いたフロー法によるFridel-Craftsアシル化」の論文が Asian J. Org. Chem.に掲載されました。
January, 9th, 2019
小林修教授が 日本化学会賞を受賞しました。
December, 7th, 2018
宮村浩之助教が 有機合成化学奨励賞を受賞しました。
November, 26th, 2018
「強塩基触媒によるC-Hアルキル化」の論文が Synthesisに掲載されました。
October, 31st, 2018
「不均一系触媒を用いたフロー法による還元的アミノ化」の論文が Adv. Synth. Catal.に掲載されました。
October, 19th, 2018
「水中で機能する単層カーボンナノチューブ-キラルルイス酸触媒」の論文が Scienceに掲載されました。 プレスリリースはこちら
August, 29th, 2018
水素社会実現に向けた連続フロー合成法に関する研究内容がプレスリリースされました。
日本経済新聞 電子版に掲載されました。
April, 13th, 2018
佐藤維央(D3)が、日本化学会第98春季年会において学生講演賞を受賞しました。
April, 13th, 2018
齋藤由樹(PD)が、日本化学会第98春季年会において学生講演賞を受賞しました。
March, 5th, 2018
小林 修教授が、科学技術振興機構ACT-C研究課題「独自の基礎科学に基づく革新的不斉炭素−炭素結合生成反応の創成と展開」において「根岸賞」大賞を受賞しました。
February, 2nd, 2018
我々のGreen Chemistry誌に掲載された論文2017 HOT articles collections で取り上げられました。
March, 25th, 2017
3rd International Symposium on Catalysis Toward Green Sustainable Chemistry (CAT-GSC-3) が開催されます。
February, 8th, 2017
「NEDO先導研究 研究員」募集。
January, 23th, 2017
医薬品原体の連続フロー合成法開発に関する研究内容がプレスリリースされました。
日本経済新聞日本経済新聞 電子版に掲載されました。
December, 16th, 2016
Dr. YOO, Woo-Jin特任助教が、ICOS21においてBook Prizeを受賞しました。
December, 8th, 2016
ミン ヘミン博士が、第6回CSJ化学フェスタ2016において優秀ポスター発表賞を受賞しました。
October, 26th, 2016
Hubei Engineering Universityの名誉教授に小林 修 教授が任命されました。
July, 15th, 2016
佐藤維央(D1)が、20th International Symposium on Homogeneous Catalysis (ISHCXX)でポスター賞を受賞しました。
April, 13th, 2016
ミン ヘミン(D3)が、日本化学会第96春季年会において学生講演賞を受賞しました。
April, 13th, 2016
鈴木 綾(D2)が、日本化学会第96春季年会において学生講演賞を受賞しました。
March, 16th, 2016
環境調和を指向した有機合成化学の研究により、東レ化学技術賞を、小林 修教授が受賞しました。
December, 15-20th, 2015
PACIFICHEM 2015(The International Chemical Congress of Pacific Basin Societies 2015)において The Student Poster Conpetition Award を、鈴木 綾 (D1)が受賞しました。
December, 11th, 2015
アメリカ科学振興協会(American Association for the Advancement of Science、AAAS)のフェローに、小林 修 教授が選出されました。
Decmber, 9th, 2015
水系溶媒中での不斉反応に関する研究内容:「溶けないもの同士が反応する!? 〜溶媒としての水が化学反応の新たな可能性を切り拓く〜」がプレスリリースされました。
マイナビニュース化学工業日報科学新聞C&ENに掲載されました。
Decmber, 9th, 2015
2015年度化学専攻2大スポーツ大会(ソフトボール大会,サッカー大会)での二冠を達成しました!二冠への軌跡はこちら
September, 8th, 2015
山下 恭弘 准教授の執筆した記事が東京大学新聞に掲載されました。
August, 13th, 2015
読売新聞夕刊 <駆ける>に、小林 修 教授の紹介記事が掲載されました。
July, 2015
理学部ニュースに、フロー法による医薬品の合成についての記事が掲載されました。
June, 11th, 2015
GSC社会連携講座の安川知宏特任助教が、2015 Reaxys PhD PrizeのFinalistに選出されました。
May, 2015
鈴木弘嗣(D2)が、日本化学会第95春季年会において学生講演賞を受賞しました。
April 16,2015
「オール固定化触媒を用いる連続フロー法による医薬品合成」の論文がNatureに掲載されました。 プレスリリースはこちら
毎日新聞日経新聞日刊工業新聞科学新聞日刊工業新聞(コラム)JST Newsに記事が掲載されました。その他、共同通信、北海道新聞、デーリー東北新聞、上毛新聞、西日本新聞、京都新聞,中国新聞、四国新聞、佐賀新聞、大分合同新聞、Yahooニュース、Infoseekニュース、エキサイトニュース等にも掲載されました
フロー精密合成の共同研究企業募集
March 31,2015
2nd International Symposium on Catalysis Toward Green Sustainable Chemistry (CAT-GSC-2) は盛況のうちに終了しました。参加して頂いた皆様に篤く御礼申し上げます。
March 24,2015
2nd International Symposium on Catalysis Toward Green Sustainable Chemistry (CAT-GSC-2) が開催されます。
January 25,2015
向山アルドール反応が開発されて40周年です。 特集ページはこちら
January 13,2015
ホームページを改訂しました。

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研究ハイライトHOT!

向山アルドール40周年

「水中の有機化学」開拓
日本のイノベーター(小林 修教授)


向山アルドール40周年

Flow "Fine" Synthesis
精密フロー合成による医薬品合成


向山アルドール40周年

向山アルドール反応40周年記念号
のCover Pictureに採択されました


金属アミド

金属アミドは最も単純な
協働酸/塩基触媒として機能します


ナノ粒子タンデム

金属ナノ粒子触媒を用い様々な
反応集積化を実現しました