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August, 7th, 2019NEW!
「メソポーラスシリカ担持キラルNi触媒による不斉1,4-付加反応」の論文が Angew. Chem. Int. Ed.に掲載されました。 プレスリリースはこちら
日本経済新聞に取り上げられました。
August, 7th, 2019NEW!
「キラルポリマー担持Rhナノ粒子触媒」の成果が、 日経産業新聞に取り上げられました。
Auguat, 2nd, 2019NEW!
「銅触媒によるシランのカルボキシル化」の論文が Chem. Lett.に掲載されました。
July, 26th, 2019NEW!
化学科のソフトボール大会で 優勝しました。
July, 25th, 2019NEW!
Woo-Jin Yoo博士(GSC社会連携講座特任講師)がOMCOS 20にて ポスター賞を受賞しました。
June, 27th, 2019
「キラルポリマー担持Rhナノ粒子触媒」の論文が Chem. Sci.に掲載されました。
June, 5th, 2019
「固体超塩基による立体選択的付加反応」の論文が Adv. Synth. Catal.に掲載されました。
June, 1st, 2019
「水中アザマイケル-不斉プロトン化反応」の論文が Chem. Lett.に掲載されました。
May, 13th, 2019
「固定化Rh-キラルジエン錯体による不斉アリール化反応」の論文が Adv. Synth. Catal.に掲載されました。
May, 2nd, 2019
「フロー法によるキノン類の連続的水素化/誘導体化」の論文が Angew. Chem. Int. Ed.に掲載されました。
March, 28th, 2019
「gem-ジフルオロアルケンのフルオロカルボキシル化反応」の論文が Angew. Chem. Int. Ed.に掲載されました。
March, 26th, 2019
「フロー法によるアルドール縮合」の論文が Org. Process. Res. Dev.に掲載されました。
March, 15th, 2019
「フロー法による鈴木・宮浦カップリング反応」の論文が ChemCatChemに掲載されました。
February, 20th, 2019
国立感染症研究所との共同研究の成果が Commun. Chem.に掲載されました。
January, 18th, 2019
小林修教授がThe T.-Y. Luh Lectureship賞を受賞しました。
January, 18th, 2019
「Rh/Ptナノ粒子触媒を用いた還元的クロスアミノ化」の論文が Synlettに掲載されました。
January, 13th, 2019
「ゼオライト触媒を用いたフロー法によるFridel-Craftsアシル化」の論文が Asian J. Org. Chem.に掲載されました。
January, 9th, 2019
小林修教授が 日本化学会賞を受賞しました。
December, 7th, 2018
宮村浩之助教が 有機合成化学奨励賞を受賞しました。
November, 26th, 2018
「強塩基触媒によるC-Hアルキル化」の論文が Synthesisに掲載されました。
October, 31st, 2018
「不均一系触媒を用いたフロー法による還元的アミノ化」の論文が Adv. Synth. Catal.に掲載されました。
October, 19th, 2018
「水中で機能する単層カーボンナノチューブ-キラルルイス酸触媒」の論文が Scienceに掲載されました。 プレスリリースはこちら
August, 29th, 2018
水素社会実現に向けた連続フロー合成法に関する研究内容がプレスリリースされました。
日本経済新聞 電子版に掲載されました。
April, 13th, 2018
佐藤維央(D3)が、日本化学会第98春季年会において学生講演賞を受賞しました。
April, 13th, 2018
齋藤由樹(PD)が、日本化学会第98春季年会において学生講演賞を受賞しました。
March, 5th, 2018
小林 修教授が、科学技術振興機構ACT-C研究課題「独自の基礎科学に基づく革新的不斉炭素−炭素結合生成反応の創成と展開」において「根岸賞」大賞を受賞しました。
February, 2nd, 2018
我々のGreen Chemistry誌に掲載された論文2017 HOT articles collections で取り上げられました。
March, 25th, 2017
3rd International Symposium on Catalysis Toward Green Sustainable Chemistry (CAT-GSC-3) が開催されます。
February, 8th, 2017
「NEDO先導研究 研究員」募集。
January, 23th, 2017
医薬品原体の連続フロー合成法開発に関する研究内容がプレスリリースされました。
日本経済新聞日本経済新聞 電子版に掲載されました。
December, 16th, 2016
Dr. YOO, Woo-Jin特任助教が、ICOS21においてBook Prizeを受賞しました。
December, 8th, 2016
ミン ヘミン博士が、第6回CSJ化学フェスタ2016において優秀ポスター発表賞を受賞しました。
October, 26th, 2016
Hubei Engineering Universityの名誉教授に小林 修 教授が任命されました。
July, 15th, 2016
佐藤維央(D1)が、20th International Symposium on Homogeneous Catalysis (ISHCXX)でポスター賞を受賞しました。
April, 13th, 2016
ミン ヘミン(D3)が、日本化学会第96春季年会において学生講演賞を受賞しました。
April, 13th, 2016
鈴木 綾(D2)が、日本化学会第96春季年会において学生講演賞を受賞しました。
March, 16th, 2016
環境調和を指向した有機合成化学の研究により、東レ化学技術賞を、小林 修教授が受賞しました。
December, 15-20th, 2015
PACIFICHEM 2015(The International Chemical Congress of Pacific Basin Societies 2015)において The Student Poster Conpetition Award を、鈴木 綾 (D1)が受賞しました。
December, 11th, 2015
アメリカ科学振興協会(American Association for the Advancement of Science、AAAS)のフェローに、小林 修 教授が選出されました。
Decmber, 9th, 2015
水系溶媒中での不斉反応に関する研究内容:「溶けないもの同士が反応する!? 〜溶媒としての水が化学反応の新たな可能性を切り拓く〜」がプレスリリースされました。
マイナビニュース化学工業日報科学新聞C&ENに掲載されました。
Decmber, 9th, 2015
2015年度化学専攻2大スポーツ大会(ソフトボール大会,サッカー大会)での二冠を達成しました!二冠への軌跡はこちら
September, 8th, 2015
山下 恭弘 准教授の執筆した記事が東京大学新聞に掲載されました。
August, 13th, 2015
読売新聞夕刊 <駆ける>に、小林 修 教授の紹介記事が掲載されました。
July, 2015
理学部ニュースに、フロー法による医薬品の合成についての記事が掲載されました。
June, 11th, 2015
GSC社会連携講座の安川知宏特任助教が、2015 Reaxys PhD PrizeのFinalistに選出されました。
May, 2015
鈴木弘嗣(D2)が、日本化学会第95春季年会において学生講演賞を受賞しました。
April 16,2015
「オール固定化触媒を用いる連続フロー法による医薬品合成」の論文がNatureに掲載されました。 プレスリリースはこちら
毎日新聞日経新聞日刊工業新聞科学新聞日刊工業新聞(コラム)JST Newsに記事が掲載されました。その他、共同通信、北海道新聞、デーリー東北新聞、上毛新聞、西日本新聞、京都新聞,中国新聞、四国新聞、佐賀新聞、大分合同新聞、Yahooニュース、Infoseekニュース、エキサイトニュース等にも掲載されました
フロー精密合成の共同研究企業募集
March 31,2015
2nd International Symposium on Catalysis Toward Green Sustainable Chemistry (CAT-GSC-2) は盛況のうちに終了しました。参加して頂いた皆様に篤く御礼申し上げます。
March 24,2015
2nd International Symposium on Catalysis Toward Green Sustainable Chemistry (CAT-GSC-2) が開催されます。
January 25,2015
向山アルドール反応が開発されて40周年です。 特集ページはこちら
January 13,2015
ホームページを改訂しました。

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研究ハイライトHOT!

向山アルドール40周年

「水中の有機化学」開拓
日本のイノベーター(小林 修教授)


向山アルドール40周年

Flow "Fine" Synthesis
精密フロー合成による医薬品合成


向山アルドール40周年

向山アルドール反応40周年記念号
のCover Pictureに採択されました


金属アミド

金属アミドは最も単純な
協働酸/塩基触媒として機能します


ナノ粒子タンデム

金属ナノ粒子触媒を用い様々な
反応集積化を実現しました