● ICOS21においてBook Prizeを受賞 2016年12月
<Dr. YOO, Woo-Jin特任助教>
● 第6回CSJ化学フェスタ2016において優秀ポスター発表賞を受賞 2016年12月
<ミン ヘミン(博士)>
● Hubei Engineering Universityの名誉教授に任命されました。 2016年10月
<小林 修教授>
● 20th International Symposium on Homogeneous Catalysis (ISHCXX)(ポスター賞) 2016年7月
<佐藤維央(D1)>
● 日本化学会第96春季年会学生講演賞 2016年4月
<ミン ヘミン(D3)>
● 日本化学会第96春季年会学生講演賞 2016年4月
<鈴木 綾(D2)>
● 東レ科学技術賞 2016年3月
<小林 修教授>
●C&EN 2016年1月11日
<Insoluble Catalysts Works Wonders>
●科学新聞 2015年12月18日夕刊
<東大グループ 水に溶けない触媒開発 高収率,リサイクルも可能に –水を溶媒とした有機合成–>
●化学工業日報 2015年12月9日
<東大 疎水状態が不斉合成促進 –水溶媒に新たな可能性–>
● The Student Poster Competition Award of PACIFICHEM 2015 (学生ポスター賞) 2015年12月15-20日
<鈴木 綾(D1)>
●東京大学新聞 2015年9月8日 第2730号
<化学 「知識とセンスを身につけよう」:山下 恭弘 (理学系研究科 准教授)>
●読売新聞 2015年8月13日夕刊
<駆ける:小林 修さん 56 東京大教授 –無駄省き,環境に優しい化学–>
●理学部ニュース 2015年7月号
<Just in timeのクスリ製造:小林 修(化学専攻 教授)>
● JST News 2015年6月号
<環境にやさしい医薬品合成で国際競争に勝つ>
● 日本化学会第95春季年会学生講演賞 2015年5月
<鈴木弘嗣(D2)>
● 日刊工業新聞 2015年5月15日
<化合物連続自動合成「ファインケミ復活の切り札に」>
● 科学新聞 2015年5月1日
<東京大 医薬品などの新合成法開発「原料から直接連続合成が可能に」>
● 日刊工業新聞 2015年4月16日
<東大がプロセス技術開発「複雑な化合物 連続合成」>
● 日経新聞 2015年4月16日
<東大が新製法「原料流すだけ 医薬品を合成」>
● 毎日新聞 2015年4月16日
<東大チーム 医薬品 効率的に合成「化学反応連続 コスト,時間削減」>
● 毎日新聞 2014年12月4日
<有機合成「もっと自在に」>
● 日本経済新聞 2014年5月13日
<薬・樹脂の原料 水中で合成 東大・東工大 有害な溶媒使わず>
● 日経産業新聞 2013年12月3日
<化合物合成 環境に配慮 -「水中の有機化学」開拓>
● 日経産業新聞 2013年12月4日
<「新世界」体系化に挑む -「水中の有機化学」開拓>
● 日刊工業新聞 2013年7月15日
<ニッケルナノ粒子触媒に 東大、固定化に成功>
● 日刊工業新聞 2012年11月22日
<金属ナノクラスター触媒使用、化合物鏡像体作り分け>
● 化学工業日報 2011年10月31日
<アミド化合物、アルコール原料に合成、東大、金・コバルト触媒開発>
● 日刊工業新聞 2011年10月31日
<アミド化合物、縮合剤使わず収率9割超、触媒に金・コバルト、東大が新合成法>
● 日刊工業新聞 2011年7月18日
<東大と日光ケミカルズ、医薬原料生産時の「水素化反応」新触媒で効率良く>
● 化学工業日報 2011年6月15日
<日光ケミカルズ 低コストの化粧品・医薬品原料製造プロセス>
● Chemical & Engineering News, 2011,March 7.
<カルシウムの新しい可能性> 
● 理学部ニュース 2011年1月号
<貴金属の組合せで欲しい物だけ作るナノ触媒 >
● 日刊工業新聞 2010年12月22日
<東大、触媒量のケイ素でアミドα炭素の活性化を実現>
● 日経速報ニュース 2010年12月21日
<東大、触媒量のケイ素でのアミドα炭素の活性化とエノラート生成に成功>
● 日経産業新聞 2010年11月11日
<化学品、廃棄物なく室温で合成、東大が技術、生産性・省エネ両立 >
● 日刊工業新聞 2010年10月7日

<東大、ナノクラスターの新たな触媒作用を発見>
● 日経速報ニュース 2010年10月6日
<東大、ナノサイズの金・白金・パラジウムによる新しい触媒作用を発見>
● 化学工業日報2010年10月4日
<東大、アルデヒドとエステルの作り分けに成功、アルコールから自在に>
● 化学工業日報 2009年5月18日
<東大、酸素だけを用いる環境調和型酸化反応、連続プロセス化成功>
● 日刊工業新聞 2009年4月3日
<1級アミン アンモニア水から合成 東大が高効率手法開発>
● 日経産業新聞 2009年3月26日
<安価で豊富な金属、有機反応の触媒に、東大「アルカリ土類」使い新技術>
● 化学工業日報 2009年3月26日
<東大、選択的炭素ー炭素結合反応現実、アルカリ土類触媒で>
● 化学工業日報 2009年3月11日
<東大、アンモニア水用い一級アミン合成、触媒的不斉合成反応も開発>
● 日経産業新聞 2008年9月24日
<水中での有機合成 インジウムが補助>
● 化学工業日報 2008年9月24日
<インジウム金属 水中で触媒機能 東大が確認>
● 理学部ニュース 2008年9月号
<水中での有機合成における革新的技術を開発>
● 化学工業日報 2008年8月19日
<パーソン 産学官プロでアクア・固定化触媒を開発へ >
● 化学工業日報 2008年7月29日 
<GSC国プロで基盤技術 東大、学内に集中研究体制>
● 日経産業新聞 2008年7月28日
<水中で医薬品合成反応 東大、有機溶媒不要に>
● 日本経済新聞 2007年11月16日
<廃棄物ゼロ実用化へ 東大の技術活用>
● JST News 2007年8月号
<水中での有機合成反応の開発 生命にアプローチする化学>
● JST News 2007年8月号
<環境にやさしい化学反応を実現する金触媒を開発>
● 日刊工業新聞 2007年4月3日
<金ナノクラスター包む高分子触媒でアルコール酸化反応実現>
● Green Chemistry, 2006, November.
<the 1st European Chemistry Congress>
● Chemical & Engineering News, 2006, February 20.
<アメリカ化学会賞(Arthur C. Cope Scholar Award)>
● 日刊工業新聞 2005年11月15日
<三相系水素化反応場にキャピラリー>
● ESSENTIAL EYELA, 2005, Autumn, Vol. 01
<小林教授に聞く 環境に優しい「グリーンケミストリー」とは何か>
● Chemical & Engineering News, 2005, September 5.
<キラル触媒>
● Lab on a Chip, 2005, May.
<超臨界二酸化炭素中での水素化反応>
● 毎日新聞 2005年2月26日
<反応効率10倍のスーパー触媒>
● 日経産業新聞 2005年1月28日
<0.7ナノメートルの粒子を製造する技術を開発>
● 日刊工業新聞 2005年1月28日
<パラジウムクラスターをサブナノサイズで製造>
● 科学 2004年12月24日
<アミノ酸類の高効率合成法を開発>
● 日経産業新聞 2004年12月22日
<ニオブ使い不斉合成>
● 日刊工業新聞 2004年12月15日
<ニオブ触媒を用いる不斉合成>
● Chemical & Engineering News, 2004, September 6.
<有機触媒のルネサンス>
● Green Chemistry, 2004, October.
<a-アミノホスホネートのエナンチオ選択的合成>
● Lab on a Chip, 2004, August.
<マイクロチップ内での多相系触媒反応>
● Chemical & Engineering News, 2004, May 31.
<マイクロチャネルを用いる多相系反応>
● 日刊工業新聞 2004年5月28日
<マイクロチップ内で三相系の水素化反応>
● 日経産業新聞 2004年5月28日
<合成反応を速く マイクロチップ使う>
● 日本経済新聞 2004年5月28日
<ガラスチップに溝 高速合成>
● 日経産業新聞 2004年5月14日
<人工アミノ酸関連物質の効率合成触媒>
● 日刊工業新聞 2004年5月14日
<アミノ酸類を効率合成>
● 日経産業新聞 2004年4月7日
<東大が新触媒 空気中でも使用可能に>
● 日刊工業新聞 2004年4月6日
<空気中で安定な不斉触媒>
● 毎日新聞 2004年4月6日
<光学異性体の片方だけを効率的に合成>
● 毎日新聞 2003年12月13日
<「緑の化学」目指して>
● Green Chemistry, 2003, G57.
<疎水性ポリスチレンスルホン酸を用いる水中でのMannich反応>
● 日経エコロジー 2003年7月号
<グリーンケミストリーの実現にマイクロカプセル化触媒を活用>
● 化学装置 6月号
<''水''の持つ無限の可能性で化学産業に風穴を>
● 日経産業新聞 2003年3月13日
<環境調和型の化学実現>
● 日経産業新聞 2003年2月26日
<有機化学分野の論文引用調査から>
● 無限大(IBM) 2002年初夏
<「常識はずれ」の発見を成し遂げた化学者>
● 読売新聞 2002年1月9日
<有機溶媒、水で代用>
● JSTニュース 2001年12月号
<水を溶媒とするアルドール反応の開発>
● 科学新聞 2001年10月5日
<反応溶媒にクリーンな水を>
● 化学工業日報 2001年7月9日
<水でクリーン化学を>
● 日刊工業新聞 2001年6月7日
<グリーンケミストリー 固定化触媒を柱に>
● 化学工業日報 2001年6月4日
<ルイス酸ー界面活性剤で新触媒 水中で有機合成に成功>
● 日刊工業新聞 2001年1月9日
<有機溶媒から水反応へ転換>
● 日刊工業新聞 2001年1月5日
<化学者の使命>
● 日刊工業新聞 2000年12月28日
<有機溶媒使わず130倍と高速 完全水系でクリーン>
● 日経産業新聞 2000年1月5日
<環境にやさしい化学合成>
● 日本経済新聞 1999年12月27日
<有害な溶媒使わず合成>
● 日本工業新聞 1997年4月3日
<キノリン合成で新プロセス>
● Green Chemistry, 2001, G79.
<マイクロカプセル化パラジウム触媒>
● Green Chemistry, 2001, G64.
<ルイス酸ー界面活性剤一体型触媒>
● Chemical & Engineering News, 1999, December 13.
<光学活性ジオールを合成できる再使用可能な触媒>
● Chemical & Engineering News, 1999, March 8.
<固定化触媒によるキノリン合成>
● Chemical & Engineering News, 1998, March 30.
<再使用可能なマイクロカプセル化触媒>
● CHIMIA, 1997, 51, 659.
<水溶液中で安定なルイス酸触媒>
● Announcing the winner of the first Springer Award in organometallic chemistry, 1997
<Springer賞>