東京大学大学院理学系研究科化学専攻 大越慎一研究室
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      新聞等
218.  日経産業新聞 2017.9.26(8面) “フェライト磁石性能向上 東大、保磁力高く”
217.  科学新聞 2017.9.22(1面) “室温で史上最高の保磁力35kOe 東大・筑波大がフェライト磁石開発”
216.  日経新聞電子版 2017.9.11 “東大と筑波大、フェライト磁石として史上最高の保磁力実現”
215.  化学工業日報 2017.9.21(10面) “東大−筑波大 フェライト磁石 世界最高の保磁力実現”
214.  日経産業新聞 2017.9.14(8面) “テラヘルツ光でセシウム検出 東大”
213.  科学新聞 2017.9.8(4面) “非接触でセシウムイオン検出 テラヘルツ光用いた手法開発”
212.  化学工業日報 2017.8.29(6面) “東大など 遠距離でセシウム検出 テラヘルツ光を利用”
211.  日刊工業新聞 2017.8.25(27面) “遠距離の放射性セシウム テラヘルツ光で検出”
210.  日本経済新聞電子版 2017.8.24 “東大と筑波大 テラヘルツ光を用いた遠距離セシウム検出法を開発”
209.  NanotechJapan Bulletin, vol. 10, No. 3 “黒色酸化チタンのナノ微粒子化に関する研究 〜熱エネルギーを保持する
蓄熱セラミックスの開発〜”
208.  日刊工業新聞 2017.5.30 “向井賞に大越氏”
207.  神奈川新聞 2017.5.30 大越教授 第28回向井賞受賞関連記事
206.  科学新聞 2017.3.10(8面) “高性能ハードフェライト磁石「ε型酸化鉄」の基礎研究から市場展開までを確立”
205.  日刊工業新聞 2017.2.17(3面) “ナノテク大賞 産学連携賞受賞”
204.  EETimes 2017.2.17 “ナノ酸化鉄、100GHz以上のミリ波も吸収”
203.  化学工業日報 2017.2.13(8面)“ナノ素材事業化に力 イプシロン型-酸化鉄 ミリ波制御用期待”
202.  nano tech 2017 特集記事 “IoTを支える高性能ハードフェライト磁石 ナノ酸化鉄ε-Fe2O3”が掲載されました。
201.  Dalton Trans., 45, 19249 (2016). が、同誌の表紙としてハイライト掲載されました。
200.  フランス大使館HP 材料分野の日仏共同研究所IM-LEDの開設に関する記事が掲載されました。
199.  日刊工業新聞 2016.10.6(3面) 欧米3氏へのノーベル化学賞に寄せたコメント
198.  中日新聞 2016.9.15(2面) “コロイド溶液 90年たっても宝石のよう”
197.  中日新聞 2016.9.8(2面) “池田菊苗の蒸発皿 昆布からうま味発見”
196.  CrystEngComm, 18, 1495 (2016). が、同誌の表紙としてハイライト掲載されました。
195.  東京新聞 2016.9.5(4面) “ザ・科学遺産 化学編(2)”
194.  東京新聞 2016.8.29(4面) “ザ・科学遺産 化学編(1)”
193.  科学新聞 2016.9.2(4面) “東大 イプシロン型-酸化鉄を磁性層に高性能磁気テープを実現”
192.  日刊工業新聞 2016.8.25(21面) “東大がナノ磁性材料 高容量磁気テープ開発 ノイズ10分の1に”
191.  化学工業日報 2016.8.25(5面) “東大、ノイズ10分の1 次世代磁気テープ開発”
190.  科学新聞 2016.6.24(6面) “東大・大越教授開発のイプシロン型酸化鉄 ロンドン国立科学博物館展示へ”
189.  Chem. Commun., 52, 4772 (2016). が、同誌の裏表紙としてハイライト掲載されました。
188.  科学新聞 2016.6.24(4面) “東大グループ フェライト棒磁石開発”
187.  日経産業新聞 2016.6.15(12面) “強磁場の中で磁気測定 磁気力顕微鏡用プローブ開発”
186.  EETimes 2016.6.13 “磁場や電流印加に強く、さびない棒磁石を開発”
185.  Yahoo!ニュース 2016.6.13 “磁場や電流印加に強く、さびない棒磁石を開発”
184.  科学新聞 2016.5.20(4面)“青色顔料に高いアンモニア吸着能”
183.  化学工業日報 2016.5.13(3面)“プルシアンブルーがアンモニアを効率吸着、実用めざす”
182.  科学新聞 2016.3.25(1面)“広範な応用へ期待膨らむ 蓄熱セラミックス”
181.  科学新聞 2016.3.18(1面)“世界最小のハードフェライト磁石 次世代の磁気記録媒体やミリ波吸収材に有望”
180.  金属時評 2015.11.5(4面)“東大、世界最小ハードフェライト磁石の開発に成功、磁気記録テープ用のナノ新素材を発見”
179.  南日本放送 2015.11.18 大越教授が出演しました.
178.  化学工業日報 2015.10.7(1面)“東大、最小粒径で高保磁力のハードフェライト開発”
177.  日刊工業新聞 2015.10.7(35面)“東大、世界最小ナノサイズの磁性粒子を開発 酸化鉄の磁性粒子、低価格で大量生産可能”
176.  Nature 日本版 “注目の記事”にNature Communications, 6, 7037 (2015) が紹介されました.
175.  BS-フジテレビ 2015.8.23,30 大越教授が出演しました.
174.  読売新聞 2015.5.21(9面)“長期蓄熱セラミックス発見”
173.  化学工業日報 2015.5.26(3面)“東大、「蓄熱セラミックス」発見 熱エネルギー長時間保存可能”
172.  日経産業新聞 2015.5.13(10面)“蓄熱できるセラミックス 東大、排熱の回収などに活用”
171.  日刊工業新聞 2015.5.13(19面)“東大、熱エネルギーを永続的に保存できる蓄熱セラミックスを発見”
170.  化学工業日報 2015.5.13(4面)“東大‐筑波大、蓄熱セラミックスを発見 太陽熱発電などに利用期待”
169.  建設工業新聞 2015.5.14 “蓄熱できるセラミックス発見 太陽熱発電への利用期待 東大など”
168.  科学新聞 2015.5.29(1面)“永続的に熱エネルギーを保存できる「蓄熱セラミックス」を発見”
167.  環境新聞 2015.5.20(2面)“永続的に熱エネルギーを保存 蓄熱セラミックスを発見”
166.  電気新聞 2015.5.13(4面)“東大と筑波大、熱エネルギーを永続的に保存できる物質を発見”
165.  厚生福祉(時事通信社) 2015.6.12 “蓄熱できるセラミックス発見”
164.  新エネルギー新聞 2015.6.1 “東京大学、太陽熱発電への応用を期待 新概念「蓄熱セラミックス」発表”
163.  時事通信 2015.5.12 “蓄熱できるセラミックス発見 太陽熱発電への利用期待 東大”
162.  Yahoo!ニュース 2015.5.12 “蓄熱できるセラミックス発見 東大”など
161.  ウォール・ストリート・ジャーナル日本版 2015.5.12 “蓄熱できるセラミックス発見 東大”
160.  日経エレクトロニクス 2015年7月号 “圧力印加まで熱エネルギーを放出しない蓄熱材、東大らが開発―抵抗変化メモリーや光記録メモリーなどへの応用も―”
159.  WinWing “永続的に熱エネルギーを保存! 夢の新材料“蓄熱セラミックス””
158.  日経テクノロジー 2015.6.1 “圧力印加まで熱エネルギーを放出しない蓄熱材、東大らが開発”
157.  JSTインタビュー “日本のトップレベル研究者に聞く” 林幸秀(編・著)、岡山純子(著)、美巧社
156.  Keyman's net 2014.1.8 “超高密度記録を生む「光スイッチング磁石」とは?”
155.  Newton (ニュートン) 別冊 2014.2.15 “注目のマテリアル 新種の酸化チタンを発見”
154.  BS-TBSテレビ 2014.7.27 大越教授が出演しました。
153.  日刊工業新聞 2014.7.28 “大容量データ伝送守る 鉄さびから電磁波吸収材”
152.  TBSラジオに大越教授が出演しました(2014年3月毎週木曜日)。
151.  Nature Publishing Indexに大越教授が紹介されました。
150.  TBSテレビ 2014.1.12 “90度光スイッチング”に関連して当研究室が紹介されました。
149.  Nature Photonics “interview” (8, 80, 2014)に大越教授のインタビュー記事が掲載されました。
148.  Nature Photonics, 8, 65 (2014). が、同誌の表紙としてハイライト掲載されました。
147.  日本経済新聞 2013.12.3(14面)“大容量記録に有効 磁性物質を開発”
146.  日経産業新聞 2013.12.3(10面)“データ保存大幅増の磁性物質 東大”
145.  化学工業日報 2013.11.27(17面)“磁力を可逆的にスイッチ 東大 光磁石を開発”
144.  科学新聞 2013.12.6 (4面) “光の波面を90度スイッチング キラル構造持った光磁石合成 大越・東大教授らのグループ”
143.  Yahoo !ニュース 2013.11.25 “東大、光の波面を90度にスイッチングする光磁石を発見”
142.  Bull.Chem.Soc.Jpn., 86, 897 (2013). が、同誌の表紙としてハイライト掲載されました。
141.  Nature Materials “Research highlights” (11, 910, 2012)に Nature Communications, 3, 1035 (2012)が紹介されました。
140.  Nature日本版2012.9.4 “注目の論文”に Nature Communications, 3, 1035 (2012)がハイライト掲載されました。
139.  日経産業新聞 2012.9.6(11面)“保磁力、希土類並みに 東大がフェライト磁石”
138.  日刊工業新聞 2012.9.5(23面)“高性能フェライト磁石 東大開発 ミリ波吸収体に応用”
137.  科学新聞 2012.9.14(2面)“巨大な保磁力実現 高性能フェライト磁石 東大の大越教授ら開発”
136.  Yahoo !ニュース 2012.9.5 “東大、高性能新型フェライト磁石の開発に成功”
135.  Adv.Funct.Mater., 20, 2089 (2012). が、同誌の裏表紙としてハイライト掲載されました。
134.  Eur.J.Inorg.Chem., 2649 (2012). が、同誌の表紙としてハイライト掲載されました。
133.  日経産業新聞 2012.1.12(11面)"東大、光ディスク材の9倍 磁力大幅向上の新材料"
132.  Newton (ニュートン) 2012年3月号 (4頁) "新規な高機能を発現する金属酸化物微粒子"
131.  固体物理 2012年1月号の表紙に掲載されました。
130.  Chemistry Views. 2012.1.20 “Hot Attraction in Bimetals”
129.  日本経済新聞 2011.6.6(11面)“光照射で磁石に 東大”
128.  日経産業新聞 2011.6.8(8面)“光を当てると磁石に 東大、新磁気材料を開発”
127.  日刊工業新聞 2011.6.6(15面)“光を当てると磁石に変化 東大が新物質発見”
126.  化学工業日報 2011.6.6(5面)“鉄イオンに光照射で強磁性 東大グループ 光スイッチング磁石の新種開発”
125.  Yahoo !ニュース 2011.6.7 “東大、光によるスピンクロスオーバ―現象を用いた光スイッチング磁石を開発”
124.  Dalton Trans., 40, 6825 (2011). がHot articleに選ばれるとともに、Inside Coverとして掲載されました。
123.  Nature Materials “Commentary” (10, 158, 2011) に λ-Ti3O5の光誘起相転移が紹介されました。
122.  週刊エコノミスト 2011.2.8(36頁)“現代の錬金術師たち -危機が新産業を生み出す レアメタル代替材料最前線-”に、大越教授が取り上げられました。
121.  Chem. Mater, 22, 6483 (2010) “ε-Fe2O3”が同誌の2010年12月号の表紙に掲載されました。
120.  Nature Asia MaterialsにJ. Am. Chem. Soc., 132, 6620 (2010)がHighlight掲載されました。
(2010.8.9; “Proton conductivity: Ordering the water”)
119.  産経新聞 2010.10.25 (9面) “東京大学理学部公開講演会「情報と物質〜世界を決める2つの要素」”
118.  科学新聞 2010.9.17 (2面) “科学技術予算に関する総合科学技術会議 外部専門委員としてのコメント”
117.  化学 2010年10月号 “光で金属‐半導体転移する金属酸化物”が表紙に掲載されました
116.  現代化学 2010年9月号 (12頁) “高密度記録材料に使えそうな酸化チタン”
115.  O Plus E 2010年10月号 (1137頁) “一枚の写真:光で金属‐半導体転移をする金属酸化物を発見!”
114.  東大アラカルト “理学部はどんなところ?” (243頁, 2010 東京大学新聞社)
113.  東大新聞 2010.6.1(2面)“光で相転移する金属酸化物を発見”
112.  EE Times Japan 2010.7.30 “レーザー光を一瞬当てるだけで状態が変わる、光ディスクへの応用に期待”
111.  Recruit Keyman's net 2010.7.21 “「次世代光記録材料」とは?”
110.  Newton (ニュートン) 2010年8月号 (13頁) “Blu-ray Disc をこえる新たな光記録材料”
109.  日経サイエンス 2010年8月号 (20頁) “光で金属と半導体を行き来する”
108.  Nature 日本版 2010.6.25 “特集記事:光によって室温で金属から半導体に相転移する金属酸化物を発見”
107.  Nature Chemistry “News & Views”(Vol. 2, 517, 2010)Nature Chemistry, 2, 539 (2010)が掲載されました。
106.  TBSテレビ 2010.5.25 “<ニュースランキング>1位・東京大学・記録媒体の新素材発見”(早ズバッ!ナマたまご)
105.  NHKニュース 2010.5.24 “新物質発見 安価なディスクも”(総合テレビ、ラジオで放送されました)
104.  AFP通信により、世界150カ国に配信されました “光をあてると金属から半導体に、東大教授らが新物質を発見”(2010.5.25)。フィガロ紙(仏) ABC放送(豪)ドイチェ・ヴェレ(独)新華社(中国)台湾日報(台湾)聯合ニュース(韓国)ノボースチ(露)、Yahoo!(米国、豪、カナダ、フィリピン、マレーシア)などで掲載されました。
103.  The Japan Times 2010.5.25(9面)“Superdisc material discovered”
102.  読売新聞 2010.5.25(2面)“安い、速い、省エネ 光ディスク素材開発
101.  毎日新聞 2010.5.24(2面)“光記録媒体に新素材”
100.  日本経済新聞 2010.5.24(13面)“黒↔茶、光当て色変化”
99.  日刊工業新聞 2010.5.24(20面)“光で金属・半導体に変化”
98.  化学工業日報 2010.5.24(5面)“次世代の超高密度光記録材料に有望 新種の金属酸化物発見”
97.  産経新聞 2010.6.21(12面)“高密度光記録に新素材”
96.  科学新聞 2010.6.4(4面)“光でON-OFFする金属酸化物発見”
95.  Yahoo! 2010.5.24 “光記録媒体に新素材”(トップページに掲載されました(トピックス))
94.  Yomiuri Online 2010.5.25 “酸化チタンで高性能の光ディスク材、東大が開発”(トップページに掲載されました)
93.  毎日jp 2010.5.24 “光記録媒体:新素材発見”(24日付のアクセスランキングで1位になりました)
92.  日刊工業新聞 Business Line 2010.5.24 “東大、光で金属・半導体に変化する金属酸化物を発見”
91.  MSN産経ニュース 2010.6.21 “高密度光記録に新素材”
90.  The Mainichi Daily News 2010.5.24 “Researchers discover compound that could hold 200 times more data than Blu-ray discs”
89.  Chemistry World 2010.5.23 “Light sparks new approach to data storage”
88.  Nature Chemistry “News & Views”(Vol. 2, 10, 2010) にJ. Am. Chem. Soc., 131, 15049 (2009)が掲載されました。
87.  河北新報 2009.12.9(5面)“日本IBM科学賞、4人決まる”
86.  静岡新聞 2009.11.30(6面)“若手4人にIBM科学賞”
85.  毎日新聞 2009.11.24(25面)“日本IBM科学賞発表”
84.  化学工業日報 2009.11.18(5面)“日本IBM、IBM科学賞の受賞者を決定”
83.  日刊工業新聞 2009.11.11(3面)“日本IBM科学賞受賞”に関する記事
82.  日経産業新聞 2009.11.11(11面)“日本IBM科学賞受賞”に関する記事
81.  毎日jp 2009.11.24 “日本IBM科学賞:受賞者4人を発表
80.  英BBC NEWS 2009.9.30 “Anti−wifi paint offers security” を皮切りに、欧州、米国を中心に海外で数百件のWebサイトに紹介記事が掲載されました。(Broadband, Yahoo!, TECHWORLD, ZDNet, PCWorld, InfoWorld, 世界各国のWebサイトおよび画像など)
79.  英BBC 2009.9.29 “Anti−Wifi paint”(高速無線通信用ミリ波吸収ペイント)が欧州にてラジオ放送されました。BBC World Serviceにて試聴できます。
78.  Special issue “Multiferroics”のGuest Editorの依頼を受けました。Materials誌とIJMS誌の合同特集号 。
77.  東大新聞 2009.7.28(3面)“研究室散歩@物性化学 「史上初の物質を次々と」”
76.  BBC (英国放送協会) 2009.7.4 ラジオ放送収録のためBBC記者が来日しました。欧州にて放送予定です。
75.  セラミックス誌 2009年5月号“トピックス記事”に掲載。「超高性能かつ安価な電磁波吸収材料」
74.  日経産業新聞 2009.1.21(11面)“「ミリ波」吸収材料 東大など開発 次世代通信に対応”
73.  日刊工業新聞 2009.1.21(25面)“180ギガ超える電磁波を吸収 高速無線通信向けの磁性材料を開発”
72.  化学工業日報 2009.1.21(5面)“電磁波吸収材料 高周波ミリ波に対応 東京大学 ナノ酸化鉄を応用”
71.  asahi.com 2009.1.21 “東大、180ギガ超える電磁波を吸収―高速無線通信向けの磁性材料を開発”
70.  New Scientist 2009.1.19 “Cheap paint could protect against super-fast wireless”
英国の一般読者向け科学雑誌 ニュー・サイエンティスト(New Scientist)に、 J. Am. Chem. Soc., 131, 1170 (2009)に関する研究が、大越教授のインタビュー記事とともに掲載されました。
69.  科研費NEWS 2008.11.“光の照射によってON-OFFする磁石を開発”
68.  JSPS Quarterly 24号 “Dr. Shin-ichi Ohkoshi / Design and demonstration of new magnetic properties based on magneto chemistry”
67.  週刊新潮 7月3日号“掲示板/大越慎一 東京大学大学院教授”
66.  子供の科学7月号p6“最高の光磁石を開発”
65.  日本科学未来館 deep science 6月号に記事が掲載されました。
64.  東大新聞 2008.6.10 (1面) “大越教授 光で自在に磁気切り替え”
63.  東大新報 2008.5.15 (1面) “大越教授 光で磁性がon-off”
62.  中日新聞 2008.5.20 (10面)“光で磁石をオンオフ”
61.  東京新聞 2008.5.20 (21面)“光で磁石をオンオフ”
60.  朝日新聞 2008.5.19 (9面)“光スイッチング磁石”
59.  日刊工業新聞 2008.5.15 (21面) “東大 光スイッチング磁石 レーザー波長で制御”
58.  化学工業日報 2008.5.8 (1面) “最高性能の光誘起磁石 東大”
57.  日経産業新聞 2008.5.8 (11面) “コバルト系化合物 レーザー光で磁石に 東大”
56.  化学工業日報 2008.5.8 (5面) “酸化鉄系ナノ磁性材料”
55.  教育学術新聞 2008.2.27(4面)“日本学士院学術奨励賞”に関する記事
54.  日本学士院ニュースレター 2008.4.14(6面)“第4回日本学士院学術奨励賞”
53.  朝日新聞 2008.3.17(31面)“探求人 大越慎一 化学の視点で電子に挑む”
52.  科学新聞 2008.2.22(8面)“磁気化学の大越慎一氏ら 若手5氏に学士院学術奨励賞”
51.  読売新聞 2008.2.13(37面)“第4回学士院学術奨励賞に5人”
50.  朝日新聞 2008.2.13(33面)“日本学士院学術奨励賞”に関する記事
49.  日刊工業新聞 2008.2.13(24面)“日本学士院、今年度学術奨励賞に大越教授ら5人”
48.  産経新聞 2008.2.18(9面)“学術奨励賞5人決まる”
47.  Chem. Mater., 20, 3048 (2008) “Charge transfer-induced spin transition and photo-reversible magnetism in a cyano-bridged cobalt-tungstate bimetallic assembly”が同誌の2008年5月,6月号の表紙に選ばれました。
46.  科学新聞 2008.1.11.(6面)“日本学術振興会賞受賞(大越)”に関する記事
45.  読売新聞 2008.1.7.(19面)“日本学術振興会賞”に関する記事
44.  現代化学 2008年2月号“金属錯体がつくる新しい磁性体”が表紙に掲載されました。
43.  セラミックス誌 2008年2月号“トピックス記事”に掲載される。「ミリ波吸収高性能磁性材料」
42.  毎日新聞 2007.11.4(25面)“「ミリ波」高周波の波吸収する新材料開発 東大・大越教授ら”
41.  朝日新聞 2007.10.26(37面)“「次世代通信の要」電磁波さえぎる新素材”
40.  日経産業新聞 2007.10.26(8面)“150ギガヘルツ超の電波に対応”
39.  日刊工業新聞 2007.10.26(26面)“150ギガヘルツ帯域のミリ波吸収”
38.  毎日jp 2007.11.4 “新材料:「ミリ波」高周波の波を吸収 東大・大越教授ら開発”
37.  東大新聞 2007.11.20“大越教授ら 150ギガヘルツ吸収素材開発”
36.  Angew. Chem. Int. Ed., 46, 8392 (2007) “A millimeter-wave absorber based on gallium-substituted ε-iron oxide nanomagnets”が同誌の2007年11月12日号の内表紙に選ばれました。
35.  Angew. Chem. Int. Ed. 46, 3238 (2007) “Coexistence of ferroelectricity and ferromagnetism in RbMnFe Prussian blue analogs”が同誌の2007年4月27日号の口絵に選ばれました。
34.  科学新聞2005年4月号 文部科学大臣表彰若手科学賞者賞受賞(大越)に関する記事
33.  S&T Today 2005年1月号 “トピックス:湿度変化で磁性が変わる新材料を合成”
32.  The Japan Journal (Vol. 1, p31, 2005) “The Humidity-Responsive Magnet”
31.  ポピュラーサイエンス誌 (Vol. 6, 97, 2005) “未来を変える33人: 空想が世界を動かす”
30.  東大新聞 2005.1.18“湿度で磁極が反転する物質を合成”
29.  日経ナノビジネス 2005.1.17 (25面) “【世界の重要論文】”にNature Materials, 3, 857 (2004)が掲載されました。
28.  MSJ技術情報 2004.12.3 “ε(イプシロン)-酸化鉄ナノロッドの大きな保磁力”
27.  化学と工業 “ニュースから” (Vol.58, 138, 2005) 
26.  日本経済新聞 2004.11.22 (19面) “湿度で磁力の向き変わる金属 東大が発見”
25.  日経産業新聞 2004.11.22 (7面) “湿度で磁力変わる 東大、金属化合物を発見”
24.  日刊工業新聞 2004.11.22 (21面) “湿度に応じ磁性変化 東大が新材料”
23.  化学工業日報 2004.11.22 (8面) “湿度応答する磁性体 シアノ架橋型金属錯体系 東大グループが発見”
22.  科学新聞 2004.11.26 (1面)
21.  Nikkei Net Interactive, Nov.22,(2004) “Tokyo univ. research group discovers unique metallic compound”
20.  化学と工業 “ニュースからの解説” (Vol.56 p19, 2003) “時間発展型の新規光磁性材料”
19.  化学と工業 “ニュースから” (Vol.55, p564, 2002) “時間発展型光磁性体の開発”
18.  化学工業日報 2002.2.25 (9面) “時間発展型の光磁性”
17.  Technical Insights “Advanced coatings and Surface technology” 2000.10.27 “磁気光学に貢献:透明カラー磁性薄膜”
16.  科学新聞 2000.3.31 (4面) 日本化学会進歩賞受賞(大越)に関する記事
15.  新潟日報 1999.6.15. (夕刊4面) “理論通りの磁石作り成功”
14.  高知新聞 1999.5.31 (13面) “磁極が2回くるくる反転”
13.  大分合同新聞 1999.6.7 (夕刊3面) “「N極」「S極」くるくる”
12.  愛媛新聞 1999.6.4 (19面) “磁極クルクル2回反転”
11.  東典日報 1999.6.14 (6面) “温度変わるとくるくる2回反転”
10.  秋田さきがけ 1999.6.16 (4面) “磁極が2回くるくる反転”
9.  南日本新聞 1999.6.17 (夕刊7面) “温度変化で磁極が反転”
8.  Nature “News and Views” (Vol. 399, p21, 1999) に、Phys. Rev. Lett., 82, 1285 (1999)が掲載されました。
7.  Science News 1999.3.6 “Making magnetism flip twice, by design”
6.  Physical Review Focus 1999.2.10 “Fickle Magnet Switches Poles Twice”(磁極が2回反転する磁性体)
5.  化学と工業 “ニュースから” (Vol.51, 1456, 1998) 
4.  C&EN, 1998.6.8 “Science/ technology concentrates”に、J. Am. Chem. Soc., 120, 5349 (1998)が掲載されました。
3.  JACS “Hot articles” 1998年5月号 “Transparent and Colored Magnetic Thin Films: (FeIIxCrII1-x)1.5[CrIII(CN)6]”
2.  JETRO, 24, Feburary, 16 (1997).
1.  日本工業新聞 1997.11.6 (7面) “光照射で磁極が反転”

東京大学大学院理学系研究科化学専攻大越研究室
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