2026.01.21
東京大学大学院理学系研究科化学専攻 特任助教募集
| 東京大学大学院理学系研究科化学専攻 特任助教募集要項 | |
| 特任助教 1名 | |
| 令和8年4月1日~令和9年3月31日 | |
| 更新する場合があり得る。更新する場合は1年ごとに行う。更新は、予算の状況、従事している業務の進捗状況、契約期間満了時の業務量、勤務成績、勤務態度、健康状態等を考慮のうえ判断する。最終任期満了予定日:令和11年3月31日 | |
| 採用された日から14日間 | |
| 大学院理学系研究科化学専攻合田研究室(東京都文京区本郷7-3-1) (変更の範囲)本学の指定する場所(配置換又は出向を意に反して命じられることは原則ない。詳細は東京大学教員の就業に関する規程第4条による。) | |
| 広い意味での物理化学、分析化学、生物化学、情報化学、ナノテクノロジーのいずれか複数の分野。当該分野の合田圭介(教授)と協力して、研究・教育にあたっていただきます。) (変更の範囲)配置換、兼務及び出向を命じることがある(意に反して命じられることは原則ない。詳細は東京大学教員の就業に関する規程第4条による。) | |
| 専門業務型裁量労働制により、1日7時間45分勤務したものとみなされる。 | |
| 土・日、祝日、年末年始(12月29日~1月3日) 年次有給休暇、特別休暇 等 | |
| 年俸制を適用し、「東京大学年俸制給与の適用に関する規則」に基づき、資格、能力、経験等に応じて決定する、通勤手当(支給要件を満たした場合。月額55,000円まで)。さらなる賃金詳細は問い合わせのこと。 | |
| 法令の定めるところにより、文部科学省共済組合、雇用保険に加入 | |
| 上述の専門分野で先導的な研究を行い、学部および大学院教育に意欲を持つ理論、計算、あるいは実験研究者。博士号取得者または同等レベルの人。 | |
| 1)東京大学統一履歴書(以下のURLからダウンロードし作成すること) https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/about/jobs/r01.html 2)研究業績リスト(論文リスト、特許リスト、招待講演リスト、受賞歴、競争的資金受 給取得リスト等を含む) 3)論文別刷(代表的な論文5編まで) 4)意見を求めることのできる方2名の氏名、所属、連絡先 | |
| 表題に「構造化学研究室特任助教応募」と書いて、以下の宛先に応募書類を送ってください。 chemistryfacultysearch04-group@g.ecc.u-tokyo.ac.jp 東京大学大学院理学系研究科化学専攻 専攻長 佃達哉 | |
| 令和8年2月13日(金)必着 書類選考の上、合格者に対し面接を実施。 なお、面接予定者のみ連絡いたします。また、連絡に電子メールを利用することがありますので、応募書類にメールアドレスを記載してください。 | |
| 〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1 東京大学 大学院理学系研究科化学専攻 合田圭介 Tel: 03-5841-4329 e-mail: goda@chem.s.u-tokyo.ac.jp | |
| 国立大学法人東京大学 | |
| 敷地内禁煙(屋外に喫煙場所あり) | |
| ・外為法等の定めにより、採用時点で、海外との兼業や、外国政府等からの多額の収入がある場合、研究上の技術の共有が制限され、本学教職員としての職務の達成が困難となる可能性があります。従って、兼業等については、本学における研究上の技術の共有に支障のない範囲に留める必要がありますので、予めご承知おき願います。 ・取得した個人情報は、本人事選考以外の目的には利用しません。 ・東京大学は男女共同参画を推進しており、女性の積極的な応募を歓迎します。 ・産前・産後休暇及び育児休業による中断期間分を雇用延長することがある。(プロジェクトの状況等による。詳細は応相談) ・選考に際して、学生に対するセクハラ・性暴力等を原因とする懲戒処分歴等の確認を行いますので、あらかじめご承知おきください。 | |
