2010.5.18


大越研究室では、光照射により金属状態と半導体状態の間を室温で行ったり来たりできる新種の金属酸化物(ラムダ型酸化チタン)を発見しました(研究業績および新聞報道等参照)。NHKの取材が行われました(総合テレビ、ラジオで放送されました)。