受賞・特許など


【受賞】

第60回 日本化学会進歩賞(2011年3月)
第2回  低温センター研究交流会 ベストプレゼンテーション・アワード(2011年1月)
第2回  日本物理学会若手奨励賞(2008年3月)
第87回 日本化学会春季年会 優秀講演賞(2007年5月)

【研究費】

最先端・次世代研究開発支援プログラム(NEXT program), 平成23-25年度, 研究費総額 12,350万円
科学技術振興機構さきがけ研究(JST-PREST) 「物質と光作用」, 平成19-22年度, 研究費総額 4000万円程度
科学研究費補助金(特別研究員奨励費), 平成17-20年度, 研究費総額 330万円

【特許出願】

(1) 特願2007-199520, (平成19年7月31日)
(2) 特願2010-543946, (平成21年7月13日)
(3) US13/131688, (平成21年7月13日)
(4) EP09834572.1, (平成21年7月13日)
(5) 特願2010-541303, ( 平成21年11月26日)
(6) US13/127175, (平成21年11月26日
(7) EP09830342.3, (平成21年11月26日)
(8) 特願2010-21, (平成22年1月4日)
(9) 特願2010-105973, (平成22年4月30日)
(10) 特願2010-117342, (平成22年5月21日)
(11) 特願2010-117343, (平成22年5月21日)
(12) 特願2010-247562, (平成22年11月4日)
(13) 特願2010-247560, (平成22年11月4日)
(14) PCT/JP2010/70692, (平成22年11月19日)
(15) 特願2010-286599, (平成22年12月22日)
(16) PCT/JP2011/059343, (平成23年4月15日)
(17) PCT/JP2011/059344, (平成23年4月15日)
(18) PCT/JP2011/059345, (平成23年4月15日)


【新聞記事など】

[1] Adv. Funct. Mater., in pree (2012).
' 優れた磁気特性をもつ光磁性体 '
・日経産業新聞 (2012.1.12) に掲載されました。

[2] Eur. J. Inorg. Chem., in pree (2012).
' 高い磁気相転移温度を示す磁性金属錯体 '
・Chemistry Views. “Hot Attraction in Bimetals” (2012.1.20) に掲載されました。

[3] Nature Chemistraty, 3, 564 (2011).
' 光スピンクロスオーバー強磁性体 '
・日本経済新聞 (2011.6.6)、・日経産業新聞 (2011.6.8)、日刊工業新聞 (2011.6.6)
・化学工業日報 (2011.6.6)、
・Yahoo! ニュース(2011.6.7) に掲載されました。

[4] Nature Chemistry, 2, 539 (2010).
' 室温で光誘起金属-半導体相転移を示す新種の金属酸化物であるラムダ型五酸化三チタン '
・Nature Chemistry “News & Views” (2, 517, 2010) 、・Nature日本版 (2010.6.25)、
・Nature Materials “commentary” (110, 158, 2011)
・NHKニュース (2010.5.24)、・Chemistry World (2010.5.23)、・The Japan Times (2010.5.25)
・Newton (ニュートン) (2010年8月号)、・日経サイエンス (2010年8月号)
・読売新聞 (2010.5.25)、・毎日新聞 (2010.5.24)、・日本経済新聞 (2010.5.24)、・日刊工業新聞 (2010.5.24)
・化学工業日報 (2010.5.24)、・産経新聞 (2010.6.21)、・科学新聞 (2010.6.4)、
・日刊工業新聞 Business Line (2010.5.24)、 ・毎日jp (2010.5.24)
・Yahoo! (トップページ掲載: トピックス) (2010.5.24)、・Yomiuri Online  (トップページ掲載) (2010.5.25)
・The Mainichi Daily News (2010.5.24)、・MSN産経ニュース (2010.6.21) に掲載されました。

[5] J. Am. Chem. Soc., 132, 6620 (2010).
' スピンイオニクス '
・Nature Asia Materials (123, 2010) に掲載されました。

[6] J. Am. Chem. Soc., 131, 15049 (2009).
' 金属錯体における電場誘起相転移 '
・Nature Chemistry, “News & Views” (2, 10, 2010) に掲載されました。

[7] Phys. Rev. B, 80, 064414 (2009).
' 新しい構造相転移理論モデルの構築 '
・PRB誌webトップページに掲載されました (2009.August)。

[8] Chem. Mater., 20, 3048 (2008).
' 高性能な光磁性体 '
・朝日新聞 (2008.5.19)、・日経産業新聞 (2008.5.8)、・東京新聞 (2008.5.20)
・中日新聞 (2008.5.20)、・化学工業日報 (2008.5.8)、・日刊工業新聞 (2008.5.15)
・東大新報 (2008.5.15)、・東大新聞 (2008.6.10)、・子供の科学 (7月号p6)
・日本科学未来館 deep science (6月号) に掲載されました。

[9] J. Phys. Chem. B, 106, 2423 (2002) Appl. Phys. Lett., 82, 1245 (2003).
' 新規スピン転移現象および光磁性 '
・化学工業日報 (2002.2.25)、化学と工業 (55, 564, 2002) (56, 19, 2003) に掲載されました。


【ジャーナルピクチャー】



       

Dalton Trans.,               Angew. Chem. Int. Ed.,        Chem. Mater.,
 40, 6825 (2011).               46, 3238 (2007).                20, 3048 (2008).