グリーン・サステイナブル・ケミストリー社会連携講座

 

2019.1.9 小林修教授が日本化学会賞を受賞しました。

2018.10.31 「不均一系触媒を用いたフロー法による還元的アミノ化」の論文がAdv. Synth. Catal.に掲載されました。

2018.9.1 「強塩基樹脂を用いたフロー法によるアルキル二トリルとアルデヒドまたはケトンとの縮合反応」の論文がAsian. J. Org. Chem.に掲載されました。

2018.8.24 「窒素ドープカーボン担持Co/Cuナノ粒子触媒による酸化的エステル化」の論文がOrg. Lett.に掲載されました。

2018.8.6 「水素社会実現に向けた連続フロー合成法に関する研究内容」の論文がJ. Am. Chem. Soc.に掲載されました。プレスリリースはこちら

2018.6.1 特任講師にWoo-Jin Yooが着任しました。

2018.5.30 「エナンチオ選択的アルドール反応」に関する総説がChem. Soc. Rev.に掲載されました。

2018.3.5 小林修教授が科学技術振興機構ACT-C研究課題「独自の基礎科学に基づく革新的不斉炭素ー炭素結合生成反応の創成と展開」において「根岸賞」大賞を受賞しました。

2017.10.11 「キラルロジウムナノ粒子によるニトロアルケンの不斉アリール化」の論文がChem. Sci.に掲載されました。

2017.7.25 「ロジウムナノ粒子によるアルコールの酸化反応における水の効果」の論文がCatal. Sci. Technol.に掲載されました。

2017.3.25 3rd International Symposium on Catalysis Toward Green Sustainable Chemistry (CAT-GSC-3) が開催されした。

2017.1.23 「医薬品やファインケミカルズを欲しい時に欲しい量だけ製造するツール:フロー法による二トリルの水素化」の論文がChem. Openに掲載されました。プレスリリースはこちら

2016.11.1 「ルイス酸触媒と2価のロジウム触媒によるヒドロアシル化」の論文がChem. Lett.に掲載されました。

2016.10.14 「キラル金属ナノ粒子による不斉炭素ー炭素結合生成反応」に関する総説がACS Catal.に掲載されました。

2016.7.5 「固定化パラジウム触媒を用いたフロー法によるニトロ基の水素化」の論文がAsian J. Org. Chem.に掲載されました。

2016.5.23 「キラルロジウムナノ粒子によるイミンの不斉アリール化」の論文がOrg. Lett.に掲載されました。

2016.5.19 「キラルロジウムナノ粒子/ルイス酸の協働触媒系による不飽和アミドの不斉1,4-付加」の論文がAngew. Chem. Int. Ed.に掲載されました。

2016.3.16 小林修教授が東レ科学技術賞を受賞しました。

2016.2.29 「不均一系触媒を用いたフロー法によるニトロ化合物の合成」の論文がOrg. Lett.に掲載されました。

2016.2.17 「不斉金属触媒を用いたフロー反応」に関する総説がTop. Org. Chem.に掲載されました。

2015.12.11 アメリカ科学振興協会(American Association for the Advancement of Science、AAAS)のフェローに、小林 修 教授が選出されました。

2015.9.25 「金属ナノ粒子触媒による酸素酸化-HWE反応-不斉1,4-付加のタンデム反応」の論文がAdv. Synth. Catal.に掲載されました。表紙に採択されました。

2015.8.12 「セルロース担持Rhナノ粒子触媒による不斉1,4-付加反応」の論文がChem. Sci.に掲載されました。

2015.7.3 西出 宏之先生 (早稲田大学理工学術院)の講演会(GSCセミナー)を開催しました。

2015.6.30 畑中 美穂先生 (近畿大学理工学部理学科化学コース)の講演会(GSCセミナー)を開催しました。

2015.6.11 安川知宏特任助教が、2015 Reaxys PhD PrizeのFinalistに選出されました。

2015.6.2 「Hf(OTf)4による有機合成」に関する総説がEur. J. Org. Chem.に掲載されました。

2015.5.29 第二回フロー精密合成研究会が開催されました。

2015.5.6 「キラルロジウムナノ粒子による不飽和カルボニル化合物への不斉1,4-付加」の論文がJ. Am. Chem. Soc.に掲載されました。

2015.4.16 「オール固定化触媒を用いる連続フロー法による医薬品合成」の論文がNatureに掲載されました。プレスリリースはこちら

2015.4.7 「キラルカルシウム触媒によるオキシインドール類の不斉四級炭素構築」の論文がOrg. Lett.に掲載されました。

2015.4.1 特任准教授に石谷暖郎、特任助教に安川知宏が着任しました。


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東京大学大学院理学系研究科化学専攻/理学部化学科

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