メンバー

鶴岡 和幸

鶴岡 和幸 
鶴岡 和幸

2015.03 卒業論文

“超ハロゲン原子Al13クラスター負イオンに対するCH3CNの溶媒和効果”

E-mail

tsuru(a)chem.s.u-tokyo.ac.jp

出身地

千葉県千葉市

趣味 みんなで楽しめる系のゲーム、コントラクトブリッジ、星
好きな場所 空気が澄んでいるところ
いってみたいところ ラスベガス
やりたいこと 睡眠をたくさんとる
今年度の抱負 タスク処理の速度を上げる
最後に一言 あきらめない心を大切に

論文

  1. Size-Dependent Polymorphism in Aluminum Carbide Cluster Anions AlnC2: Formation of Acetylide-Containing Structures

    Kazuyuki Tsuruoka, Kiichirou Koyasu, Shinichi Hirabayashi, Ichihashi Masahiko and Tatsuya Tsukuda*
    J. Phys. Chem. C, 122, 8341-8347 (2018).

受賞等

平成27年度フォトンサイエンス・リーディング大学院 (ALPS) 採用

平成28年度理学系研究科研究奨励賞(修士課程)

ナノ学会第16回大会若手優秀ポスター発表賞

発表・講演

  1. "Size-dependent polymorphism in aluminum carbide cluster anions AlnC2",
    Kazuyuki Tsuruoka, Kiichirou Koyasu, Shinichi Hirabayashi, Masahiko Ichihashi and Tatsuya Tsukuda, ASNANO2018, The University of Tokyo, Tokyo, 2018 May. (poster presentation)

  2. "炭素含有アルミニウムクラスターAlnC2のサイズ変化に対する構造多様性",
    鶴岡和幸, 小安喜一郎, 平林慎一, 市橋正彦, 佃達哉, ナノ学会第16回大会, 東京大学, 東京, 2018年5月. (ポスター発表)

  3. "Size-dependent polymorphism in aluminum carbide cluster AlnC2",
    Kazuyuki Tsuruoka, Kiichirou Koyasu and Tatsuya Tsukuda, The 98th CSJ Annual Meeting, Funabashi Campus, Nihon University, Funabashi, 2018 Mar. (oral presentation)

  4. "含炭素アルミニウムクラスター負イオンAlnC2 (n ≦13) の生成と構造評価",
    鶴岡和幸, 小安喜一郎, 佃達哉, 第10回分子科学討論会, 神戸ファッションマート, 兵庫, 2016年9月. (口頭発表)

  5. "炭化アルミニウムクラスターAlnC2の合成と構造評価",
    鶴岡和幸, 小安喜一郎, 佃達哉, ナノ学会第14回大会, 北九州国際会議場, 福岡, 2016年6月. (ポスター発表)

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