■May 17, 2013
伊藤(真)君が,2分割GFPが再構成するフォールディング過程を,シミュレーションにより解明しました.
J. Phys. Chem.にin pressになりました.
京都大学田研究室との共同の成果です.
■April 25, 2013
服部博士が長時間安定して動物組織内のpHをイメージングする発光プローブを開発しました。
Proc. Nat. Acad. Sci. USA に in press になりました。
■December 18, 2012
服部博士と田中博士のGPCRのクラス分類に関する成果が,Mol. Biosystems.にin
pressになりました.
■April 27, 2012
高倉博士の前職での研究成果がChemBioChemにin pressになりました.
 
■April 25, 2013
学会講演賞受賞
博士課程2年の桂君が,日本化学会第93春季年会にて,学生講演賞を受賞しました.
■March 25,26, 2013
理学部・理学系研究科奨励賞受賞
遠藤くんが理学系研究科研究奨励賞を、高村さんが理学部学修奨励賞を受賞しました。これら奨励賞は優れた研究・学業成績を修めた院生・学部生に対して贈られるものです。
■November 29, 2012
学会講演賞受賞
瀬川君が,平成24年度日本分光学会年次講演会にて,若手講演賞を受賞しました.
 
■March 19, 2013
"Chemical imaging probe and sensor development: Hypothesis-driven
or diversity driven?"
Prof. Young-Tae Chang
Department of Chemistry, National University of Singapore
16:30- 化学本館2階講義室
|
|

■プレス発表
人工的に作り出したホタルの光の明滅を使って生体内のpH変化をモニターする技
術の開発。詳しくはこちら。
■ACS Chem. Biol. Cover Art
高倉博士の論文がACS Chem. Biol.の表紙を飾りました.GPCRとarrestinとの相互作用を可視化する方法の原理図です.
■日経産業新聞 2011年8月24日(1面)
「新薬候補 20分で判別,虫の発光利用」
■科学新聞 2011年2月18日(5面)
「生体分子の直接可視化に道」
 
■March 22-25, 2013
日本化学会第93春季年会が開催されました。小澤研からは6件の口頭発表を行いました。
■September 28-29, 2012
八ヶ岳に、ラボ旅行に行ってきました.
■August 1-3, 2012
早稲田大学竹山研究室、京都大学植田研究室と,軽井沢で合同セミナーを開催しました(写真はこちら).
 
■April 1, 2013
新メンバーを迎えました。
■October 1, 2012
那須君(D2)が加藤記念バイオサイエンス振興財団の国際交流助成に採択されました.
■July 2, 2012
UTRIP生のOlivia Waringさん(Princeton University )が小澤研での実験をスタートしました。6週間の滞在予定です。
■June 18, 2012
UTRIP生のTe Suさん(UC Berkeley)が小澤研での実験をスタートしました。6週間の滞在予定です。 |