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受講者募集中:第3回発光イメージングワークショップ(3月30,31日)を当研究室を会場として開催します。詳細はこちらのリーフレットおよびサイト(大阪大学永井研究室。参加申込フォーム有り)をご覧下さい。

January 15, 2018
Gタンパク質共役型受容体(GPCR)の細胞内輸送を光で操作する研究の成果がSci. Rep.にin pressになりました.博士課程の竹之内くんによる成果です.

December 7, 2017
タンパク質のSUMO化を同定するための蛍光分析法に関する成果がSci. Rep.にin pressになりました.博士課程の小宮さんと理化学研究所の吉田研究室との共同研究の成果です.

August 15, 2017
布に付着した血痕をATR FT-IRで分析する方法に関する論文が,Analytical Chemistry誌にacceptになりました.博士課程の髙村さんを中心とした成果です.

 

January 15, 2018
小澤教授が日本化学会第35回学術賞を受賞しました.

September 9, 2017
高村さんがCJK International Symposium (Tokyo)にて,Symposium Awardを受賞しました.

September 8, 2017
李さんがRSC Tokyo International Conference 2017 (幕張メッセ)にてPoster Presentation Awardを受賞しました.

May 7, 2017
李さんがICAS 2017 (Hainan, China)にてBest Poster Awardを受賞しました.


March 30,31, 2018(予告)
"第3回 発光イメージングワークショップ"
参加者募集中

発光イメージングに興味がある方、これから発光イメージングを始めたい方を対象に、発光イメージングの基礎から応用までを、講義・実習を通じて習得することを目的としています。
申込、詳細はこちら(大阪大学永井健治研究室Website)

November 11, 2017
"微細加工で創る脂質二分子膜イオンチャネルセンサ"
平野 愛弓 教授
東北大学材料科学高等研究所(AIMR)
東北大学電気通信研究所
15時-16時 理学部化学本館4階講義室
参加費:無料

※フライヤーはこちら

プレス発表
血痕をATR FT-IRで分析する方法に関する研究.
掲載メディア
日本経済新聞2017年10月16日(11面)

血痕,生前か死後か推定
日刊工業新聞2017年9月5日(1面)
犯罪現場の生体血・死体血,血痕分析にAI活用

プレス発表
生きた生物の神経細胞が伸長する方向を光で誘導する.詳しくはこちら
掲載メディア:
日経産業新聞2016年4月8日

プレス発表
体内時計を駆動する日周性酵素反応を発見.詳しくはこちら
掲載メディア:
日刊工業新聞2015年11月16日
化学工業日報2015年11月16日
医療ニュース2015年11月17日(電子版)


November 11, 2017
小澤研創立10周年パーティーを行いました。写真はこちら

September 9-12, 2017
分析化学会第66年会にて、学生5名、スタッフ3名が発表しました.

September 3-4, 2017
RSC-Tokyo International Conference 2017にて、学生3名が発表しました.李さんがBest Poster Awardを受賞しました。


July, August 2017
今年も海外からのインターンシップ生を受け入れています.今年は Kotaro Tsutsumiさん(UTRIP, Northwestern University, USA)、Maya Thompsonさん(UCEAP, UCLA, USA)、Ilsa Zhangさん(UCEAP, UC Berkely, USA) の3名が6~8週間滞在して研究を行なっています.

October 1, 2016
Timo Littmannさん (Regensburg University, Germany)がGPCRの共同研究のために10月1日に小澤研に加わりました.約3ヶ月間滞在予定です.

June, July, 2016
今年も海外からのインターンシップ生を受け入れています.今年は Yue Wan Linさん(UTRIP, Nanyang Technological University, Singapore)、Emiliya Taskovaさん(Amgen scholars, The University of Edinburgh, UK)、Joshua Fandel さん(UCEAP, UC Berkely, USA) の3名が6~8週間滞在して研究を行なっています.